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深紫 [写真]

ドライフラワーが出来上がりました。(不器用ですので作成は知り合いに頼みましたが)
赤い薔薇は褪せると少し、あくま的なうつくしい深紫色になりますね。

それで、
せっかくですので、
コメント欄で情報あずかりましたDXOfilmpackのデモ版をこの写真の現像で試してみました。



・これがオリジナルです。(RawTherapeeで現像)
original.jpg

・フィルター機能が豊富でしたので気にいったフィルターをかけてみました。
直感で写真をいつも撮っているため、
完全体のビジョンがいつも決まってないワタシにとっては
フィルターが豊富なことは時にありがたいことです。
(JPGファイルをDXOfilempackデモ版で現像)

doxfilmpack_b-67bf1.jpg

・これは少しやり過ぎました。
ここまでくると現像というよりコラージュ作品ではとも思います。
(JPGファイルをDXOfilempackデモ版で現像)
doxfilmpack_a.JPG

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Fetish 変な趣味 [写真]

DSC06305.jpg

本当にわたしは変なクセがあって、
ホコリや蜘蛛の巣や昆虫の死骸を撮るのが好きなんです…。

特に昆虫は屍になると完全に無機物化(してるように見える)するのが個人的にすごく不思議で。

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 [写真]

DSC06503-2.jpg

「猫の写真は邪道」と考えるひとはいるかもしれません。
理由は昔と違って現代社会にとって
猫は神聖なものと文化的に捉えられてる気がなんとなくします。
エジプトみたいですね。

そういうわけでネットで猫の写真をあげると「ウケ」は良いような気がします。
いまなんて猫の写真だけを上げているツイッターアカウントが何万フォロワーをも持っている時代なんでですから。好きな人は好きなんでしょうね。
今は「インスタント映え」と呼ばれる時代ですから余計にその傾向は強くなって来てますね。

「写真技術より被写体の存在に影響をうけて人は媒体の評価を決定する」
という事実はあるような気がします。
(絵にもそういう考え方があり、なんでも良いですが例えば「女性の乳房」はそういった対象だと言う人がいます)




ちなみに、私はホコリやサビや落ちている爬虫類の死骸(自分なりに供養はしてます)の被写体が好きな非常に変わった性格をしています。
(キレイなものも好きですが、見ているとだんだんと自分の場所がなくなっていく感じがして居づらくなってくるのです)
ですが、そんなものを普通の人は見ては見る側も困るでしょうし
おそらく私の好きな写真がインターネット上に公に出る事はないでしょうが。
いや、それが正常ですね。

何がいいたいこというと、
世の中に見えている存在見えていると自分が錯覚している存在が全てでは無いのだろうなあ
という思いが最近は漠然と強くなっていってる気がします。

下手くそな文書ですいません。
それでは良いお年を迎えて下さい。
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勘違い [写真]

「あ花だ。」
ということで暫く見ていましたが
よく見ると、作り物の造花ということに気がついて
一人で自嘲してました。
騙されやすいんです。わたし。

PC241180-Edit-2.jpg
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明らかな失敗 [写真]

失敗している写真の方が思い入れがあるかもしれません。
一生懸命さが伝わって来ますから。
趣味ですから、個人的な思い入れがあるものが
愛おしさを感じるので好きです。
IMG_5816-2.jpg
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orange [写真]

yellowにも見えるような気がしますが、
画像検索してみるとorangeといわれました。
20170922_204736.jpg
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サッシ [写真]

DSC06182.jpg
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模索 [写真]

色々と写真に関して考え中です。

DSC06143.jpg
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夕方 [写真]

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 [写真]

DSC06084.jpg
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